「画像置き場」移設記事のインデックス

2月3日から5日にかけて、サイトの「画像置き場」コーナーにあったページをブログに移設しましたが、それらの記事のインデックスを掲載しておきます。

2005年掲載分

2006年掲載分

2007年掲載分

2008年掲載分

2009年掲載分

2010年掲載分

2011年掲載分

2012年掲載分

「プチドル」特集ページ

ハイビジョン画像館

各記事にタグ「サイトからの移設」も加えておきました。そちらでも一覧表示されます。

2005年掲載分の記事でも書いたように、このようにブログに統合しておくことで、過去記事検索でこれまでの他の記事と合わせて検索対象となり、多少はデータベース的な面でのメリットもあるかと思います。

2005年・2006年・2007年掲載分の画像アクセスランキングは、ブログに移すと整形に手間がかかりそうだったのと、各年掲載分とほぼ重複する内容で移設の必要性が低そうだったことから、サイトのほうに残しています。

「画像置き場」の画像アクセスランキング 2005年掲載分
「画像置き場」の画像アクセスランキング 2006年掲載分
「画像置き場」の画像アクセスランキング 2007年掲載分

新春企画へお寄せいただいたご回答のまとめ

1月1日の記事の新春企画につきまして、現在までにTwitter合わせて40件のコメントをお送りいただきました。1月5日の途中経過の記事でも書きましたが、アクセス数だけではうかがえない生のご意見ばかりで、大変興味深く拝見いたしました。改めてお礼申し上げます。

簡単ながら、お寄せいただいたご回答をまとめさせていただきます。
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新春企画へのご回答ありがとうございます

1月1日の記事の新春企画に多数ご回答をいただき、ありがとうございます。アクセスの多寡だけではうかがえないご意見が多く、興味深く拝見しております。後日改めて、まとめの記事を書かせていただく予定です。

すでにコメント件数が30件に達していて、今後の更新で1月1日の記事は後方に埋まっていくと思いますが、期間の締め切りやコメント数の上限等は特に設けていません。まとめの記事の掲載は少し先になると思いますので、それまではご希望の方は引き続きお気軽にご投稿いただければと思います。(新春企画へのご回答コメントは、この記事ではなく1月1日の記事のほうにお願いいたします。)

新年のご挨拶と新春企画【追記あり】

新年あけましておめでとうございます。

昨年も多くの方にお世話になりました。情報をいただいた方々、ご覧の皆様にお礼申し上げます。

今年も皆様からの情報を幅広くお待ちしています。情報収集をきめ細かくしていく上で、やはり多くの方々のご協力に優るものはありません。お気づきの情報がございましたら、お気軽にお寄せください。

■新春企画!お気に入りの番組シーンをコメント欄からお知らせください(特典なくてごめんなさい)

日頃、ブログのどの記事にアクセスが多いのかはブログ管理画面やGoogleの分析サービスからわかるのですが、シーンに対する実際の皆様の評価とアクセスの多い少ないが異なっていることもしばしばあるようです。

そこで、たまにはご覧の方の生のお声もうかがって、参考にさせていただければと思います。新年の企画として、もしよろしければこの記事のコメント欄に、

(1)2015年の番組シーンでいちばん良かったもの
(2)2015年以前も含めこれまでの番組シーンでいちばん良かったもの
(3)その他、ブログのご感想、2015年のテレビ番組シーン全体の寸評など何でも

をお寄せください。(3)は省略していただいても結構です。(1)・(2)は番組名・出演者・素材をお書きいただけるとわかりやすいと思います(たとえば「AKBINGO!、誰々、クリーム砲」など)。(2)は放送年も添えてください。(1)・(2)いずれも、1つに絞るのが難しい場合は、列挙していただいても構いません。

コメントの際、お名前欄を省略するとスパム判定されてしまって書き込みがコメント欄に反映されない場合がありますので、何か適当なハンドルネームをお書きいただけると助かります。「メールアドレス」欄・「ウェブサイト」欄は空欄のままで投稿できます。

今回は数年前に同様のことをやったときと違って特にプレゼントや特典もなく申し訳ないのですが、もしよろしければ、どうぞご投稿いただければと思います。今後の参考にさせていただくとともに、更新のモチベーションにもなります。後日、どのようなシーンの人気が高かったのか、結果を別記事にまとめさせていただきます。

記事が埋もれないよう、コメント件数が30件に到達するまでは、急ぎの事前情報を除いて、記事の更新をお休みさせていただきます。ふだんのブログのアクセス数からすると、ご覧の方がお気軽にコメントしていただければ比較的短期間で届く件数だと思いますが、他の方がコメントするだろうと思って見送っておられると、なかなか到達しない可能性があります。お気軽にどうぞ!

【1月3日追記】
1月3日23時の時点で、22件のコメントをいただいています。ありがとうございます!
一方で、1月1日・2日のアクセス数からしますと、まだまだコメントを見送られている方のほうが多いようです。

通常、こういったペースは記事から日数が経つにつれてゆっくりになっていきますので 到達まであと数日~場合によっては1週間以上かかる可能性があります(本文のとおりその間更新はお休みさせていただきます)。逆に、一度コメントを見送られた方がちょっと書き込んでみようとお考えになるだけで、もっと早くに到達することもありえます。お気軽にコメントいただければと思います!→コメントの新規投稿

今後のCS番組の確認について

これまでCS(スカパー!)につきましては、基本パックに含まれるチャンネルの番組であれば気づく範囲でチェックしてきましたが、10月末でのフジテレビONE「アイドリング!!!」終了をきっかけに、コストパフォーマンスなども考慮した結果、基本パックを解約しました。そのため、今後はCSの番組は従来ほどには記事で取り上げられなくなります。

ファミリー劇場での「アメリカ横断ウルトラクイズ」再放送など、個人的にもチェックしたい番組が出てきた場合は、その都度該当のチャンネルの契約を検討する形になると思います。

110度CSのスカパー!(BSアンテナで見られるほうのスカパー!)はチャンネル契約無しで基本料のみで加入状態を維持することができず(プレミアムサービスのほうではそれが可能なのですが)、1チャンネルも残さず完全に解約してしまうと、適宜必要時にウェブ上での簡単な手続きでチャンネルを契約したり解約したりするということができなくなります。加入状態の維持のため、さしあたって映画系の1チャンネルのみ契約を残しました。それに伴ってスカパー!加入者であれば無料で見られるBS241chのBSスカパー!(Wikipedia)も、当面は引き続きチェックできます。

加入状態維持のための1チャンネルはかなり適当に選んでしまい、改めて考えるとファミリー劇場を残すほうがよかったかもしれないとも思いますが、そのあたりについてはいずれ変更を検討したいと思います。あるいは、加入状態維持のための1チャンネル契約すらもコストパフォーマンスに見合わないという判断に至った場合には、完全解約になるかもしれません。

いずれにしましても、これまでよりチェックできるCS番組の範囲は大幅に狭くなります。個人的な視聴環境についての話題ですが、ブログの基本的な記事範囲に関係することでもありますので、一応お知らせさせていただきました。