■9月30日(木)、KTV、「志村けんのバカ殿様 おまたせしました秋の大爆笑スペシャル」
先日の記事で書いたのとは別のシーンについての情報です。
森下悠里オフィシャルブログの「バカ殿様」収録の記事に、顔に黒のスティックファンデーション?で落顔された森下悠里と磯山さやかの写メが掲載されています。おそらくコントかゲームでこのような場面があるものと思われます。
DVD「月刊アイドリング!!! 2010年8月号」(2010年7月発売)
事前記事で取り上げたDVD「月刊アイドリング!!! 2010年8月号」ですが、「マニアイドル!!!」の釣り対決の罰ゲームで顔拓をとられたのは遠藤舞と後藤郁でした。
企画の内容は、遠藤舞・河村唯・橋本楓・後藤郁の4人が2チームに分かれ、どんな種類でもいいので少しでも大きな魚を釣ったチームが勝ちというものです。
罰ゲームの場面では、負けた遠藤舞・後藤郁は髪や首をタオルで保護して、勝った2人に両脇から大きな筆で墨を塗られていました。墨は肌に弾かれ気味で真っ黒というほどではなく、また目の周りや唇を少しよける形でしたが、ずっと顔のアップで、罰ゲームの過程をわりとしっかり収録していたようです。紙で顔拓をとった後は、墨が紙に吸われて、顔にはそれほど墨は残っていませんでした。
罰ゲームながら穏やかな雰囲気で行われ、されるがままの2人に墨を塗っていくのを橋本楓が「楽しい」とコメントしたり、遠藤舞が墨をつけられながら「エステみたい」と言うなどの光景もありました。
(詳しい情報をいただきました。ありがとうございました。)
10月9日の「飛び出せ!科学くんスペシャル」
■10月9日(土)、MBS、「飛び出せ!科学くん」2時間スペシャル
18日放送分の途中に流れていた告知によると10月9日に同番組の2時間スペシャルがあるらしく、その中に、パラオのミルキーウェイを訪れた中川翔子が泥パックをする場面があるようです。予告を兼ねた提供クレジットの背景映像で、足のつま先から顔・髪の毛まで全身泥パックをしたビキニ姿の中川翔子が映っていました。
今回映っていたのは完成後の姿のみで、10月9日放送の本編にパックの過程まで含まれているかどうかはわかりませんが、顔も隈無く塗って泥パックとしてはかなり思いきったシーンになっていそうな雰囲気でした。
パラオのミルキーウェイの泥パックは定番の観光ポイントになっていて、過去には「どうぶつ奇想天外!」で倉科カナも体験しています(過去記事参照)。
Channel B.P.D.の掲示板にも画像が掲載されています。
放送日が近づいたら改めて事前記事を書きたいと思います。



TVO「週刊AKB」、2010年9月17日放送(HV)
9月17日の「週刊AKB」は、「第1回週刊AKB朗読王選手権」の後編でした(企画の内容やルールは前編の記事をご参照ください)。
前回の続きですが、パイ投げが使われたのは2回戦の残り2試合のみで、準決勝以降は罰ゲームがタライ落下や電流イスに変わっています。今回は、宮澤佐江と北原里英の2人がそれぞれパイを投げられていました。前回の序盤に比べると、パイの付き方は多めだったと思います。
2回戦
○峯岸みなみ(1回戦シード)VS宮澤佐江●
○渡辺麻友VS北原里英(1回戦シード)●
勝ち上がった渡辺麻友が別の仕事の都合でこの収録を抜けたため、北原里英が敗者復活してパイを拭いた後の顔のまま準決勝以降に参加し、そのまま優勝していました。












30日の「バカ殿様」
■9月30日(木)、KTV、「志村けんのバカ殿様 おまたせしました秋の大爆笑スペシャル」
メールでお知らせいただいた、未確定情報です。
複数の出演者のブログに9月11日に「バカ殿様」の収録があったという記事が出ていますが、爺と家来がバカ殿メイクをする場面があるようです(桑野信義オフィシャルブログと乾き亭げそ太郎オフィシャルブログ)。
以前、腰元や家来全員がバカ殿メイクというオチのコントがありましたが(過去記事こちらとこちら参照)、もしかしたらそれと似たようなコントを収録したのかもしれません。ただし、確認できた範囲では腰元役のブログにはそれらしき画像は出ていませんので、確定ではありません。全然違っていたらすみません。(情報ありがとうございました。)
15日発売の週刊ザテレビジョンや番組サイト、出演者のブログ等によれば、9月30日放送予定とのことです。
また放送日が近づいて、他のコントについても何か情報が出れば、改めて記事を書きたいと思います。
(9月17日追記)
桑野信義ブログにあるバカ殿画像の背後に小さく腰元が写ってますが、顔が白く見えるので、もしかしたらバカ殿メイクしているのでは、とのご指摘をコメント欄でいただきました。(情報ありがとうございました。)
たしかに、照明の具合にしては、白すぎるようにも見えます。画像の大きさから、確実とまでは言えないかもしれませんので、ご判断はご覧の方それぞれにお任せします。