フジテレビ「坂道の向こうには青空が広がっていた。」、2024年1月30日・4月16日・4月23日放送

フジテレビ「坂道の向こうには青空が広がっていた。」1月30日放送分にて、アイドルグループ「僕が見たかった青空」メンバーの落顔がありました。

安納蒼衣・山口結杏・西森杏弥の3人が、番組で用意された3台のスマートフォンをそれぞれ1台ずつ選び、他のメンバーからマジックペンなどを使って落顔をされた状態で自撮りして、写真を番組X(旧Twitter)に投稿する操作を行います。3台のうち1台だけにWi-Fiが通じていて、そのスマートフォンを選んだメンバーの落顔画像が実際に公開されてしまうという運試しゲームでした。

そのあと同じゲームを伊藤ゆず・柳堀花怜・須永心海の3人が行いました。山口結杏と柳堀花怜の落顔が番組Xに公開されました。(なぜかポストの埋め込みができなかったので外部リンクとしています)

https://twitter.com/saka_ao_cx/status/1739228899962499074

https://twitter.com/saka_ao_cx/status/1739231228937531614

また、4月16日・23日放送分では、おでこを使った企画の中で落顔的なシーンがありました。16日放送分のほうで、漫画「幽☆遊☆白書」のキャラクター飛影の額にある第三の目「邪眼」を模して、メンバーたちがそれぞれ自分のおでこにマジックペンで自己流の邪眼を描いていました。そのままその後のゲームにも参加しました。

23日放送分はまだ見逃し配信されています。
https://tver.jp/episodes/ep9toxndjd

番組Xのオンエア告知画像にも写真があります。
https://twitter.com/saka_ao_cx/status/1779796813849243751

(いずれも関東の方から詳しい情報をいただきました。ありがとうございます!)

30日放送の「ニッポンぶらり鉄道旅」(BS、再放送)

■4月30日(火)、NHK BS1・BSP4K、「ニッポンぶらり鉄道旅」

BS4Kでの4月25日放送分「絶景!春の大井川鐵道」の回で、ロケ先の現地の女性2人と男性レポーターがフェイスマスク作成のために顔の型取りをするシーンがあったそうです。(ゲストブックでお知らせいただきました。ありがとうございます。)

4月30日の夕方にBS1で初回放送、同日昼にBS4Kで再放送があります。

26日の「オールナイトフジコ」(関東)と27日の「ドッキリGP」

■4月26日(金)、フジテレビ、「オールナイトフジコ」(関西では放送なし、TVer配信あり)

落顔メイクとローションを使ったゲームがあるようです。以下、番組サイトからの引用です。(ゲストブックでお知らせいただきました。ありがとうございます。)

フジコーズが2チームに分かれ、5月にVIP待遇を受けられる権利をかけてよりブサイクなメイク?キスでイントロクイズ、ローションまみれのゲームなど。

■4月27日(土)、カンテレ、「芸能人が本気で考えた!ドッキリGP 遂に発見!UMA探検隊ドッキリ完結編」

以前一度行われた、「秒でアメ食い競争中にオジさん」があるようです。仕掛け人側でアイドルが普通の飴食いをしますが、前回はほとんどカメラに映りませんでした。(ゲストブックでお知らせいただきました。ありがとうございます。)

「真っ白なキャンバス」のX(旧Twitter)によるとメンバーの一人が仕掛け人になるようです。

5月17日公開の映画「家出レスラー」

■5月17日(金)公開、劇場映画「家出レスラー」

スターダムの人気レスラー岩谷麻優が原案の映画で、平井杏奈が毒霧を受けるシーンがあるようです。予告動画に映っています。(ゲストブックでお知らせいただきました。ありがとうございます。)

平井杏奈インスタグラムに撮影時の写真が載っています。

フジテレビ「オールナイトフジコ」、2024年4月19日放送

フジテレビ「オールナイトフジコ」4月19日放送分にて、パイ投げがありました。(関東の方から詳しい情報をいただきました。ゲストブックでもお知らせいただきました。ありがとうございます!)

番組で過去に「箱の中身は何だろな」などのバラエティの定番ゲームをする際に、生放送なのに怖がりすぎて無駄な時間を使った出演者がいた反省を踏まえて、「生はすぐやることが大事!すぐやるグランプリ」と題して、バラエティの定番ゲームに厳しめのアレンジを加えたものをどれだけ短いタイムで完遂できるかを競う競技が行われました。優勝者にはタクシーチケットのご褒美があります。

1回戦のゲームとして「瞬間激クサ顔面パイ」が発表され、テーブルに6つのパイが並べられます。ホイップにとてもくさいにおいを練り込んだ紙皿盛りのパイを自分で自分の顔に塗りつけ、早くまんべんなく塗ることができた3人が勝ち抜けになるというルールが説明されます。

この段階で、12人のフジコーズ(番組レギュラー出演者)から立候補で参加者が募られます。雨宮凜々子・鈴木心緒・藤本理子・入山七菜・坂本結菜・上杉真央の6人が立候補し、ゲームの結果、鈴木心緒・雨宮凜々子・上杉真央が勝ち抜きました。

単に早く顔にパイ皿を当てるだけでは不可で、まんべんなくホイップが付いているかどうかを司会のさらば青春の光の森田が判定するというルールだったため、負けたメンバーも含め付着は全員良好でした。

2回戦は「カエルさんお引っ越し対決」で、水槽に入ったカエルを私物のバッグを挟んだ先にあるもう一つの水槽へと移す競技で、雨宮凜々子・鈴木心緒が勝ち抜けます。

決勝は「すぐやるトライアスロン」で、(1)激にがセンブリ茶、(2)タランチュラを口へ、(3)激クサ顔面パイ、(4)カエルお引っ越し、(5)ビリビリの5つの難関を全部先にこなしたほうが勝ちで、雨宮凜々子が優勝しました。

決勝のパイは5つ課題があるうちの途中の1つだったため、セルフパイ直後の真っ白の状態はカメラにはあまり映っていませんが、ゴール後にまだらに付いた状態が映っていました。ゲーム挑戦者は顔を拭いただけの状態でそのあとのゲストの歌唱コーナーなどの収録に参加していました。

1回戦のゲーム内容が発表されてから参加者を募ったため、ある程度の覚悟ができている人が参戦し、パイについては思いきりよく塗られていました。「生放送」ということを強調している企画ですが、ご視聴の方の情報によると今年度から録画収録の回もあるそうです。また、番組エンディングでのオズワルド伊藤の説明によると、今後は出演者が無駄な時間を使ったらスタッフがそれをカウントしていき、その累積が多かった出演者にはいずれ「何かをする」とのことで、何らかの罰ゲームがあることが示唆されました。

TVerで見逃し配信されています。
https://tver.jp/episodes/epo805enqy