「めざましテレビ」1月21日放送分にて、Superflyの新曲「White Light」のミュージックビデオ撮影風景が紹介されていました。全身真っ白な衣装を着た越智志帆が服や頬にカラフルな絵の具をつけられています。
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YTV「世界の果てまでイッテQ!新春2時間スペシャル」、2015年1月4日放送
1月4日放送「世界の果てまでイッテQ!新春2時間スペシャル」にて、出川哲朗がアメリカロケで人間カラクリ装置「ピタデガワスイッチ」作りに挑む企画の第2弾があり、河北麻友子とダチョウ倶楽部上島竜平も参加、今回の河北麻友子は人間書道を担当していました(第1弾ではパイ投げを担当、2014年10月26日の記事参照)。
白い顔出しの全身タイツとゴーグルを着用して宙づりの状態で墨汁(という設定の黒い液体)の噴射を受け、垂直に立てられた白い紙に宙づりのまま人間ブランコの要領で大の字の姿勢でぶつかるというものでした。ゴーグルを着用し、噴射後のクローズアップはありませんでしたが、噴射直後には肌も覆われていたようです。ご参考まで、最後の画像2枚は拡大したものです。
人間書道パートのあと他のカラクリの近くに登場したときには、すでに顔を拭いてほぼ綺麗になっていました。頭上のバケツから降ってくる液体は黒色ではなく、またロケ地が海外だったことからすると、もしかしたら墨汁とは違う素材も使われているかもしれません。
VTR序盤には、河北麻友子が顔面洗濯ばさみの実演もしていました。
KTV「爆笑ヒットパレード2015」、2015年1月1日放送
1月1日放送「爆笑ヒットパレード」第1部にて、視聴者プレゼント企画のキーワードを発表するコーナーの中で、出川哲朗とダチョウ倶楽部の墨汁を使った人間書道パフォーマンスに巻き込まれる形で、進行役のフジテレビアナウンサーの山崎夕貴が晴れ着姿のまま顔に墨汁をなすりつけられる展開がありました。
まだらな付き方ながら、晴れ着でのこうしたパターンは珍しいと思います。その後もキーワードの発表コーナーで何度か映っていましたが、顔にはうっすら墨汁の跡が残っていました。
12月25日放送「みなさんのおかげでしたSP」の食わず嫌いコーナーで山崎夕貴が錦織圭の対戦相手を努めたときも、とんねるずからいじられ役の扱いを受けていたので、もしかしたら今後もこういった役どころをつとめることがあるかもしれません。
NTV「今夜7時は…うわっ!ダマされた大賞2014冬」、2014年12月28日放送
日本テレビで12月28日に「ダマされた大賞」の番宣番組「今夜7時は…うわっ!ダマされた大賞2014冬」が放送され、過去の未公開ドッキリもオンエアされました。その中でキンタロー。が天井から大量の墨汁を浴びていました。(関東の方から情報をいただきました。ありがとうございます。)
ドン小西からのファッションアドバイスを無視するとお仕置きを受けるというもので、キンタロー。の他には嗣永桃子がエレベーターの中でカレーうどんの汁を服に飛ばされていましたが、こちらは肌にはあまり付いていません。
他にも埋もれたドッキリがないのか、気になります。
YTV「うわっ!ダマされた大賞2014年末4時間SP」、2014年12月28日放送
12月28日放送「うわっ!ダマされた大賞2014年末4時間SP」にて、ローションやクリームを使ったドッキリがありました。
番組序盤、仕掛け人が妖怪に扮してターゲットのいる部屋にローション滑り台で突入するドッキリで、「アリ女」の水沢アリーと「子泣き爺」の鈴木奈々がローションにまみれていました。水沢アリーのほうは首から下は着ぐるみで顔にもあまりローションが付いていませんでしたが、顔は目の周りを薄く白塗りしてそれ以外を黒塗りする逆パンダメイクを施されています。
また、恒例となった企画「第3回ローションスライダー選手権」では、橋本マナミ・LiLiCo・ラブリ・吉木りさ・菊地亜美がローションにまみれ、そのうちコースアウトした橋本マナミは泥ゾーンに落ちてまだらに泥の粒が付いていました。今回からターゲットはエレベーター落下を経てローションスライダーのスタート地点に運ばれたのち、コーナーMCのロッチから趣旨を説明され柄杓で自らローションをかけてスタートする形式になっています。橋本マナミからは「ずっと泥まみれになりたかった」などのコメントもありました。
最後のほうには、滝川クリステルのものまねメイクをしたざわちんがクリーム砲を受けるドッキリもありました。口にマスクを着用していたため、顔の上半分にまだらに付いています。
他には、COWCOWへのドッキリで善し(山田與志)の奥さんが薄白塗りをしてお化けに扮していました。













