サンテレビ「志村の時間」12月26日放送分(フジテレビでは11月24日放送)にて、丸高愛実が変なおじさんに、高嶋香帆がいいよなおじさんに、それぞれメイク・扮装していました。
喫茶店のチラシ配りをするために2人が目立つ格好をさせられるというシチュエーションです。
サンテレビ「志村の時間」12月26日放送分(フジテレビでは11月24日放送)にて、丸高愛実が変なおじさんに、高嶋香帆がいいよなおじさんに、それぞれメイク・扮装していました。
喫茶店のチラシ配りをするために2人が目立つ格好をさせられるというシチュエーションです。
NHK Eテレで12月9日放送の海外ドラマ「超能力ファミリー サンダーマン」シーズン2第15話「青い双子事件?」にて、フィービー(演じるのはキーラ・コサリン Kira Kosarin)とマックス(ジャック・グリフォ)が青い肌になる展開がありました。衣装は長袖長ズボンのため、青く塗っているのは顔・首・手のみです。
マックスとフィービーが誰かのいたずらで青い肌になってしまう豆を食べさせられ、2人がその犯人を捜すというストーリーでした。
NHK BSプレミアムで12月2日放送のドラマ「八王子発ドラマ 東京ウエストサイド物語」にて羽田美智子が八王子芸者になって白塗り化粧を施されるシーンがありました。
それほど濃い仕上がりではありませんが、こういったドラマでの化粧過程シーンとしては長めでした。
たぶんそのうち再放送があると思います。
BS朝日の教養バラエティ「円楽の大江戸なんでも番付」11月20日放送分にて、江戸時代後期の文化10年(1813年)に発刊された化粧・美容の指南書「都風俗化粧伝」(みやこふうぞくけわいでん)をもとに、リポーターの栗林さみが「紅ミュージアム」で当時の白粉化粧を体験してみるVTRがありました。
完成した化粧はそれほど濃い白塗りではありませんが、過程として顔全体に白粉を指でのせてから余分な白粉を半紙と刷毛で吸い取っていくという化粧法のため、途中はわりと白くなっていました。また、「当時は実は鼻の穴とかが見えないように細部にまで気をつかって、白粉を塗り入れていたんですね」という解説とともに、鼻の穴の入り口あたりにも指で白粉を塗られるなど、現代の化粧のイメージとは異なるところがいろいろ挙げられていました。
全体的にクローズアップが多く、質感がよくわかります。
「めざましテレビ」10月27日放送分にて、東京お台場のハロウィーンイベント「T-SPOOK」でカッパのコスプレをした三戸なつめが映っていました。緑色の衣装を着て、顔を薄緑にメイクしています。