TVO「乃木坂工事中」、2018年12月9日放送

テレビ大阪「乃木坂工事中」12月9日放送分にて、3期生と1期生が1人ずつペアになり、3期生同士がゲームで対決、負けたメンバーとペアを組んでいる1期生は生け贄役として何らかの罰ゲームを受けるという「3期生代理戦争バトル」があり、松村沙友理・若月佑美・齋藤飛鳥が顔面パイを食らっていました。

予選は4チームが同時に対決する形式で、罰ゲームにパイ投げが登場したのは予選第2グループでした。それぞれ齋藤飛鳥(1期生)・向井葉月(3期生)、白石麻衣・梅澤美波、松村沙友理・岩本蓮加、若月佑美・山下美月というチーム構成で、3期生がバルーンを背負いながら相撲をして押し出し合う「バルーン相撲」をした結果、梅澤美波が勝ち残り、1期生の松村沙友理・若月佑美・齋藤飛鳥の3人がアーム式のパイ投げ装置で顔面パイを食らっていました。特に松村沙友理は厚めに付いて真っ白になっています。

齋藤飛鳥はパイは初めてとのことで、パイが最初に顔に飛んできた衝撃よりも、そのあとバナナマン設楽にパイ皿を取るときに押しつけられたことのほうがびっくりした、とコメントしていました。また、ゲーム開始前に各チームに設楽がコメントを聞くときには、白石麻衣のペアの梅澤美波には「白石の顔にパイを食らわすわけにはいかないよな」という形でプレッシャーを与えたのに対し、松村沙友理に対しては「松村は顔面パイは食っちゃうけどな」とむしろ平気でパイを受けるキャラという扱いで、それを受けて松村沙友理も「(パイの味は)美味しいです」「特に乃木中さんの(パイ)はめっちゃ美味しいです」とコメント、実際にパイを食らったあとにも味を聞かれて、「最高」と答えていました。

別記事でも書きますが、次回はこの企画の後半戦があるそうです。